| �@そもそも、石岡神社でだんじりの原型が奉納された云々の話自体が、S氏と言う小学校教師が昭和後期に調査として氷見の老人から聞き取っただけ話しで、「こういう説も有る」と本に書いたのが説の始まり。証拠となる資料も何もないタダの与太話。 それを石岡氏子が一生懸命喧伝して西条型のダンジリは石岡神社が発祥で有ると言ってるだけ。ウソ(証拠も何も無いホントかどうか分からない話)も言い続ければホントに聞こえる典型例。
�Aこれまた証拠は無いが、伝承では伊曽乃神社祭礼に最初にダンジリを奉納したのが本町(現在の本町一丁目)とされるから。 二丁目、三丁目と言うのは今の住所区分であって、江戸時代にはそれぞれ中の町、魚屋町と言う住所だった。
�Bそもそも、なぜ川をだんじりが渡るかと言うと、昔はそれしか方法が無かったから。現在の用に神戸地区しか川入しては行けないなどと言うルールももちろん無かった。(一部下前地区が川入していたとされる資料も残っている)。神事として考えると祭りの終わりを惜しんで神様の進路を妨害するなどと言う不敬な演出は有り得ないはず。
なんで御供が川入しないかだって? 家遠いんだから風邪ひいちゃうだろ。
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